石川県議会議員・室谷ひろゆき

石川県議会議員・室谷ひろゆきの日記です。

この連休中、家族が

休みはないの ?

仕事の予定は ?

我が家、どこにも連れて行ってもらっとらんと。。。。。

と朝から騒ぎだしたので

お昼から、ひさしぶりに

ランチ外食 + 電気屋でお買い物をしてきました

いつもは節約しているんですが

ランチならそんなに高くないかということで

ひさびさに、焼き肉ランチを奮発

ランチサービスで安かったので

ちょっといいお肉を家族で注文しました

この時期に焼き肉とは

我が家はさすがチャレンジゃーーーーー

ひさびさの、焼き肉

いっぱい食べたよ

奥さんもおいしいと喜んでくれました

そのあと、おうちのテレビの右横に大きな数字がでで

もう後しばらくしたら見れなくなると訴えるので

テレビは全然いたんでないので

チューナー、まあ、買うしかないかということで

買ってきました

家につけて、とりつけると

あら、不思議

しっかり数字は消えてなくなりました

これで、もう数年は今のテレビのままで見れます

家族の不満もなんとか少し和らぎました

いま、家族は数字が消えたテレビで

喜んで、なんかドラマみてます

ほんの三時間ほどのお出かけでしたが

何とか機嫌が良くなってよかった

さあ、ひとやすみして

暑さが少し和らいだら

そとまわりへと気持ちを高めますか

それにしても、今月のそとまわりは灼熱地獄ですぜ
2011.07.17 15:30 | 日記 | トラックバック(-) | コメント(-) |
祭りがおわった

市内では、ゴールデンウィークは、毎年様々なイベントが催される

関係者の皆様お疲れ様でした

さあ、今日から気持ちを切り替え、頑張りましょう

2008.05.07 06:41 | 日記 | トラックバック(-) | コメント(-) |
とうとう5月一日が来てしまいました

本日で、山代大聖寺線、温泉山中線、吉崎線の三路線以外は

すべて廃止となる

民間企業の経営上の問題とはいえ、行政としても公共交通を守るという点から

責任は思い

現在、乗り合いタクシーなど代替手段の実証実験を行っているがまだまだ問題が多い

地球温暖化対策を考えれば、公共交通がなくなるは逆行している

また、高齢化が進行していて、高齢者の事故防止のため、免許返納が

叫ばれているのに、公共交通がしっかりしていない状況ではなかなか返納

しづらいだろう

いつのまにか、われわれは自分を取り巻く狭い範囲でしか物事を考えなくなって

しまっている

今は市内の大部分の人が車を運転できるから、それほど気にも留めないかもしれない

けれど、確実に車をもたない方や運転できない方は不便になった

そして、われわれもいずれ、年をとってくればいつまでも自分で車を運転できなくなる

また、今後のガソリン高騰を考えれば、一人一台時代が妥当とは思えない

明日、地域協議公共交通活性化・再生協議会が開催されるが、廃止の現実を

目のあたりしていよいよ車を運転できない高齢者や子供の視点に立って

取り組んでいかねばならない

○室谷ひろゆきホームページ 「http://muroyahiroyuki.web.fc2.com/」
2008.05.01 07:09 | 日記 | トラックバック(-) | コメント(-) |
 記者会見の各社の記事を見た

 わかっていたことだけど、各新聞社によって全く書き方が違う

 県議選の時もそうだったけど、各新聞社の書き方によっては、全くしゃべったことが

 ことなってとらえられる

 それだけ、報道は大きな影響がある

 特に、ほとんどの人はひとつの新聞しか取ってないから、新聞の報道姿勢

 は、本当に怖いと思う

 複数を比較して、自分で判断することが必要だと思う
2007.12.22 09:12 | 日記 | トラックバック(-) | コメント(-) |
 毎年、この時期になると、こども会のユニセフ募金がある

 昨日は、子ども会加盟の16校下のうち、15校が各地で募金活動をおこなった

 塩屋だけは、いつも正月に行う

 さて、役目がら各地の活動を激励にいったが、本当に市内さまざまだ

 昨日は、一時期雨が降った。そんなにひどくなかったのでよかったけれど、

 店の玄関まで入れてくれる地区もあれば、屋根もなくてこどもたちが

 吹きさらしで寒そうにしている地区もある

 また、そのまま過ぎ去っていく人が多い地区もあれば、ほとんどのひとが

 募金していく地区もある

 子ども会では、終了後、集まったお金を計算してユニセフに送るんだけど、

 本当に先も述べたように、地区によってぜんぜん違う。全市内いっせいに

 同じ時間やっているんだけど、ある地区の総募金額は二千円強のところや、また、

 ある地区では三万円弱も募金してくださったところもある

 やはり、加賀市は広いし、地区によってかなり人間性も違う

 ある地区では、私が応援に行っているとき、おばさんが駆け寄ってきて

 こどもたち全員分の暖かい缶コーヒーを差し入れてくれたりもした

 年末のほんのささいな助け合い運動だけれども、参加した子供たちには

 大きな成長の一助になったんじゃないかな


 
2007.12.17 06:42 | 日記 | トラックバック(-) | コメント(-) |